SEE/SAW ルベル ヘアケアシリーズ

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COLUMN

SEE/SAWの発売記念イベント
「SEE/SAW MUSEUM」を開催

SEE/SAWの発売を記念し、2018年1月23日、東京・表参道「IDOL」にて、レセプションパーティー「SEE/SAW MUSEUM」を開催しました。会場では、「SEE/SAW」の世界観やメッセージを目で見て感じることができる写真展や、ルベルの研究開発担当者によるプレゼンテーション、スペシャルゲストによるトークセッションが行われ、多くの来場者で賑わいました。


神秘的な光と影に包まれた会場
多くの人が行き交う通りから会場のエントランスをくぐると、そこには幻想的な空間が!計算されたライティングで照らし出された「SEE/SAW」の世界が一気に広がります。フォトグラファー・中村和孝さんによる撮り下ろし写真展のほか、「SEE/SAW」ロゴに座って写真撮影ができるフォトコーナー、タッチ&トライブースなど、見て、触って、撮って楽しい演出が盛りだくさん。そんな中、来場者は思い思いのドリンクを片手に、イベントがスタートしました。

「光」と「動き」をテーマにした写真展
今回のイメージビジュアルなどの、撮影全般をご担当いただいたフォトグラファー・中村和孝さんによる撮り下ろし写真展も開催。「光」「動き」をテーマに、透明感とコントラストの2方向からアプローチした「SEE/SAW」のための作品を展示しました。数多くの広告や雑誌、写真集などで活躍されている中村さんによる、女性の様々な表情やしぐさを繊細に表現した写真は、来場者の目と心を釘付けにしました。

思いを込めた新製品プレゼンテーション
ルベルの研究開発担当者・都倉彩里による新製品プレゼンテーションでは、SEE/SAW独自の「光を味方にするテクノロジー」について説明。補修を超える美しさに着目し、光の反射特性をヘアケアに応用することによって、やわらかさや透明感を感じる艶髪を作ることができる。それが「SEE/SAW」です。自分自身の満足を高めるための単なるダメージ補修ではなく、他人からの印象も高めることができるヘアケアを追求したことを発表しました。

一夜限りのスペシャルトークセッション
人気モデルの竹下玲奈さんと、スタイリストの百々千晴さんによるトークセッションを開催。竹下さんは「シックでおしゃれな雰囲気の会場ですね」と目を輝かせながら語り、「表に出る美しさも大事だけれど、ちょっとした気配りができる、そういう印象の女性に惹かれます」。話題が髪と洋服のトータルコーデに移ると「いくら洋服でがんばっても、髪がキマッてないとダメですよね」と百々さん。「SEE/SAW」を使ってみての感想を聞かれると「すっごくいいです!香りや手触りがとてもよくて感動しました」(竹下さん)、「今までとは違う髪触りになりました。パッケージもかわいいですね」(百々さん)。あっという間に時間は過ぎ、大いに盛り上がりました。

来場者のみなさんからはうれしい声が!
「SEE/SAW」のタッチ&トライブースでクリアオイルを試していた来場者からは「シャープは軽やかで動きが出しやすい。フラットは伸びがいい」「香りが良い」「サイズ感がいい」「ボトルがおしゃれ」などの声が聞かれました。また、「写真がきれい」「素敵な空間で気分が揚がる」「写真を撮りたくなる空間」「発売が楽しみ」といったイベント全体や発売に期待する感想も数多くいただきました。